ちゅーピープールに必要な持ち物と食べ物等の持ち込みOK・NGな物は?


ちゅーピープールに遊びに行きたいなと考えている人もいると思いますが、実際に行くために荷物を準備していると、

「どんな持ち物があれば大丈夫なんだろう?」

「これって持ち込んでも大丈夫なのかな?」

と悩んでしまう人もいるのではないでしょうか。

そこで今回は、ちゅーピープールに行く時に必要な持ち物と、持ち込み可能な物についてご紹介します!

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ちゅーピープールに行く時に必要な持ち物は?

ちゅーピープールに行くために必要な物を準備していると思いますが、

「どのような持ち物で遊びに行ったら大丈夫なんだろう…(-_-;)」

と悩んでいる人もいるのではないでしょうか?

そんな方のために、ちゅーピープールに行く時の持ち物をわかりやすく一覧にまとめましたので、早速確認していきましょう!

持ち物リスト
[必要な持ち物]
・水着
・ビーチサンダル
・タオル
・お金
・防水ケース
・ビニール袋
・バッグ

[あると便利な物]
・ゴーグル
・浮き輪
・レジャーシート
・ラッシュガード(上着)
・うちわ、扇子
・日傘
・化粧品(乳液、化粧水など)
・日焼け止め
・ヘアブラシ
・冷感スプレー
・ウェットティッシュ
・汗拭きシート
・水遊び用おむつ

基本的な持ち物としては上記のようになります。

防水ケースについてですが、これは思った以上に重要で、休憩所にスマホやお金などの貴重品を置いて、誰もいない状態で遊びに行くと窃盗の可能性があるので、1人荷物番を残しておくか、肌身離さず貴重品を所持していないといけません。

そんな時に首にかけられるタイプの小物入れだと、プールの中でも常に持ち運ぶことができ、水に落としても大丈夫なので非常に安心ですよ♪

最近ではスマホや小銭を一緒に入れることができる防水ケースもありますのでチェックしてみましょう!
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スマホ防水ケースでプールで使えるおすすめ5選!人気で小型で使いやすい物を確認する!

バッグについてですが、たくさんの持ち物を入れる必要があるので容量が多い方が良いですし、プールサイドに置いておくことで水で濡れたり汚れたりする環境も考えると、防水性が高いバッグを使用するのがおすすめです。

ちなみにこちらでは、プールに行く時に必要な持ち物を入れる防水バッグの選び方や、おしゃれで普段使いもできるおすすめのバッグを紹介しているので、こちらも確認しておくと役に立ちますよ♪
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プールに持っていくバッグの選び方&おしゃれでおすすめのバッグを確認する!

レジャーシートについてですが、ちゅーピープールには有料休憩所と無料休憩所があり、座れる席や荷物を置ける机も用意されているので、特にレジャーシートを使用する必要はありませんね。

ただ、夏休みの土日やお盆のお昼ぐらいに行くと、休憩所が満席になっている場合もあるので、混雑時期・時間帯に行く人は、念のためにレジャーシートを持参しておくと良いでしょう。

レジャーシートを敷ける場所は決められており、プールエリア内にある案内板で確認できるので要チェック!

ラッシュガード(上着)についてですが、紫外線による日焼け対策になりますし、水上り後が寒い場合もあるので、1枚羽織れるように持参しておくのがおすすめです。

ちなみに、入れ墨やタトゥー(ペイント、シール類含む)のある方は、ラッシュガード等で隠すようにすれば利用可能ですし、Tシャツやラッシュガードを着用したままプールに入水することも可能です。

ラッシュガードは水に濡れてもすぐ乾きますし、コンパクト収納できて持ち運びもラクなので、こちらでラッシュガードの色やサイズの選び方はもちろん、オシャレで人気なラッシュガードをご紹介しているので要チェックです!

日焼け止めについてですが、物によっては水質に影響が出かねないので、日焼け止めを塗ってからプールに入水するのが禁止されている場所も増えてきています。

ちゅーピープールでは日焼け止めに関して特に明示されていませんが、ぶっちゃけ塗り直しが面倒ですし、入水するのなら塗るタイプの日焼け止めは極力使用しない方がいいですね。

なので、先ほどご紹介したラッシュガードを着て紫外線をカットするか、最近ではプールに行く時は飲むタイプの日焼け止めも主流になってきているので、こちらを利用するのもおすすめです。

飲むタイプの中でも特に信頼性が高くて、シミへの効果も期待できる人気の商品が、第3類医薬品の「SIMIホワイト」という飲む日焼け止めなので、気になる方はチェックしてみましょう!



水遊び用おむつについてですが、まだオムツが外れていない赤ちゃんと利用する場合、水遊び用おむつ(遊泳用おむつ)を着用すればプールを利用することができるようになっています。

ちなみに、持って行くのを忘れたとしても、プール場内の売店で販売されているので、もしもの時はこちらを利用すると良いでしょう。

必要な持ち物について紹介してきましたが、この他にも、

「これってどうなの?」

というような持ち物がいくつかあると思います。

そういった疑問の多い持ち物の持ち込みについて、この次の章で詳しく解説していますので、行く前にチェックしておきましょう!

ちなみにこちらでは、ちゅーピープールの混雑状況や駐車場情報について紹介しているので、行く前に確認しておくと役に立ちますよ♪
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ちゅーピープールに食べ物などは持ち込み可能?禁止の物は?

先ほどプールに行く時の持ち物リストを紹介しましたが、

「これってどうなの?」

というようなグレーゾーンな物がいくつかありますよね。

色んな物の持ち込みOK・NGなのか解説していきますので、しっかりと確認しておきましょう!

飲食物
食べ物や飲み物の持ち込みは可能となっています。

プールエリア内にもたくさんの売店があるので、現地で購入しても良いでしょう。

ちなみに売店では、ビールなどのアルコール類も販売されていますが、運転される方やプールで泳ぐ方の飲酒は絶対にやめるようにしましょう。

テント・サンシェード、パラソル
テントやサンシェード、パラソルなど休憩所で利用したいなと考えているかもしれませんが、基本的に持ち込み禁止となっています。

ワンタッチテントのような小さい物でも持ち込み禁止です。

休憩所の場所取りをする場合は、レジャーシートを広げて場所取りするか、有料休憩所・無料休憩所があるのでそちらを利用するようにしましょう。

ちなみに、無料休憩所は屋根付きで簡易的な椅子と机があるので、レジャーシート無しでも利用可能です。

イルカの浮き輪のような大きい物
大型の浮輪は直径180㎝以上のものは利用できなくなっています。

ちなみに、売店で浮き輪は販売されているので、忘れた場合は現地で購入すると良いでしょう。

空気入れ(コンプレッサー)についてですが、浮輪販売売店にて大きさ100㎝以上は200円・99㎝以下は100円で空気を入れてもらうことができますよ!

ベビーカー
ベビーカーの持ち込みは可能となっています。

ただ、プールサイドでは素足の人も多いので、ベビーカーを使用する際は周囲の状況を確認しながら利用しましょう。

その他持ち込み禁止の物
ペット(犬・猫・鳥など)・ガラス類(瓶など)・その他危険物・水中メガネ・シュノーケル・ボディーボード・ビート板・オール・足ひれ・無線機など。

ちなみに、カメラやビデオカメラ、携帯電話などはプール内に持ち込んだり撮影するのはNGとなっています。(一部プール除く)

この他にわからない物がありましたら、ちゅーピープールの方へ直接お問い合わせください。

まとめ

今回は、ちゅーピープールのプールに行く時に必要な持ち物と、持ち込み可能な物についてご紹介しました!

お出かけ前にしっかりと確認して忘れ物が無いようにしておきましょう。

ちなみにこちらでは、ちゅーピープールの混雑状況や駐車場情報について紹介しているので、行く前に確認しておくと役に立ちますよ♪
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