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リゾ鳴尾浜のプールの混雑状況と必要な持ち物、持ち込み可能なものは?


リゾ鳴尾浜のプールを利用したいけど混雑状況がわからないと悩んでいませんか?

さらに、初めて行く場合、必要な持ち物や持ち込みできる物もあらかじめ知っておきたいですよね。

そこで今回は、リゾ鳴尾浜のプールの混雑状況と、行く時に必要な持ち物持ち込みOK・NGな物についてお伝えします!

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リゾ鳴尾浜のプールの混雑状況は?

リゾ鳴尾浜のプールに行こうとすると、どうしても気になるのが混雑状況ですよね。

人が多いと待ち時間が増えたり、プール内で思いっきり楽しめない状況となってしまうので、できるだけ人が少ない時に利用したいものです。

リゾ鳴尾浜のプールが混雑する時期や時間帯はどうなっているのでしょうか?

 

リゾ鳴尾浜のプールは屋内外にプールがあり、屋内プールは1年中利用でき、屋外プールは6月中旬頃~10月上旬頃まで利用できるようになっています。

基本的に平日よりも土日祝日が混雑しやすく、土日祝日よりも連休時が混雑しやすいので要注意。

特に連休の中でも夏休み(7月中旬~8月末)・お盆(8月13日~16日)が最も混雑しやすいので注意しましょう!

 

時間帯としては、11時~15時の時間帯が混雑のピークとなっているので、できるだけこの時間帯はズラして利用するようにしましょう。

 

プールの様子についてですが、基本的に夏休み・お盆期間以外であれば、土日祝日だろうが連休だろうが空いているので非常におすすめです。

ただ、お仕事の都合や子供の都合が合わず、夏休み・お盆期間にしかいけない場合、プール内の混雑にも注意が必要ですね。

屋内外のプールは多くの人で混雑しており、場合によっては両手を広げるだけで隣の人とぶつかってしまう事もあるので要注意。

スライダーにも長い行列ができており、待ち時間も発生しているので注意しましょう。

↓参考動画↓
※音量注意

 

あと、プールに行く時に重要なのが休憩所の場所取りです。

飲み物を飲んだり、お昼ご飯を食べたり、疲れた時に休憩したりするためにレジャーシートをプールサイドに敷いている人も多いのですが、早い時間帯に場所取りしないと良い場所は全て埋まっていることが非常に多いです。

営業開始前に並んでまで場所取りをする必要はありませんが、遅くても11時前までには場所取りをしておかないと良い場所は無くなっているので、早めにお出かけするようにして下さいね!

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リゾ鳴尾浜のプールに行く時に必要な持ち物は?

リゾ鳴尾浜のプールに初めて行くと人もいると思いますが、行く時は何が必要なんだろうと悩んでいませんか?

これから必要な持ち物をご紹介しますので、実際に行く前にチェックしておきましょう!

持ち物リスト
[必要な持ち物]
・水着
・レジャーシート
・タオル(レンタル有300円)
・お金
・防水小物入れ
・ビニール袋
・バッグ

[あると便利な物]
・サングラス
・ゴーグル
・日焼け止め(水性)
・浮き輪
・ラッシュガード(上着)
・うちわ、扇子
・帽子
・日傘
・化粧品(乳液、化粧水など)
・日焼け止め
・ヘアブラシ
・冷感スプレー
・ウェットティッシュ
・汗拭きシート
・水遊び用オムツ

基本的な持ち物としては上記のようになります。

 

防水小物入れについてですが、これは思った以上に重要で、休憩所にスマホやお金などの貴重品を置いて、誰もいない状態で遊びに行くと窃盗の可能性があるので、1人荷物番を残しておくか、肌身離さず貴重品を所持していないといけません。

そんな時に首にかけられるタイプの小物入れだと、プールの中でも常に持ち運ぶことができ、水に落としても大丈夫なので非常に安心ですよ♪

最近ではスマホや小銭を一緒に入れることができる防水ケースもありますのでチェックしてみましょう!
Check!
スマホ防水ケースでプールで使えるおすすめ5選!人気で小型で使いやすい物を確認する!

 

バッグについてですが、たくさんの持ち物を入れる必要があるので容量が多い方が良いですし、防犯面や機能性、プールという水で濡れたり汚れたりする環境も考えると、何でもいいとは言えないので注意が必要です。

ちなみにこちらでは、プールに行く時に必要な持ち物を入れるバッグの選び方や、おしゃれで普段使いもできるおすすめのバッグを紹介しているので、こちらも確認しておくと役に立ちますよ♪
Check!
プールに持っていくバッグの選び方&おしゃれでおすすめのバッグを確認する!

 

ラッシュガード(上着)についてですが、ラッシュガードを着ることによって紫外線を防いで日焼け対策ができますし、水上り後の寒さ対策にもなります。

さらに、水に濡れてもすぐ乾きますし、コンパクト収納できて持ち運びもラクなので、1枚あると非常に便利ですよ♪

ちなみにこちらでは、ラッシュガードの色やサイズの選び方はもちろん、オシャレで人気なラッシュガードをご紹介しているので要チェックです!

 

日焼け止めについてですが、物によっては水質に影響が出かねないので、日焼け止めを塗ってからプールに入水するのが禁止されている場所も増えてきています。

リゾ鳴尾浜では日焼け止めに関して特に明示されていないので、屋外プールを利用するのであれば使用したい所ですが、ぶっちゃけ塗り直しが面倒ですし、入水するのなら塗るタイプの日焼け止めは極力使用しない方がいいですね。

なので、先ほどご紹介したラッシュガードを着て紫外線をカットするか、最近ではプールに行く時は飲むタイプの日焼け止めも主流になってきているので、こちらを利用するのもおすすめです。

飲むタイプの中でも特に信頼性が高くて、シミへの効果も期待できる人気の商品が、第3類医薬品の「SIMIホワイト」という飲む日焼け止めなので、気になる方はチェックしてみましょう!


 
水遊び用オムツについてですが、まだオムツが取れていない赤ちゃんと利用する際は、水遊び用オムツを着用して、その上から水着を着用すれば利用する事ができます。

授乳室はありませんが、女性更衣室とエントランス多目的トイレに、オムツ替えシートが各1つ用意されているので、子連れの方でも利用しやすくなっていますよ♪

 

温泉を利用する人もいると思いますが、2階浴室には、シャンプー・リンス・ボディシャンプー・ドライヤー・ブラシ・綿棒・ 化粧水(女性のみ)・乳液(女性のみ)・整髪料(男性のみ)が揃っているので、他に必要なものがあるのなら自分で持参するようにしましょう。

ちなみに、この他にも、

「これってどうなの?」

というような持ち物がいくつかあると思います。

そういった疑問の多い持ち物の持ち込みについて、この次の章で詳しく解説していますので、行く前にチェックしておきましょう!

リゾ鳴尾浜のプールに持ち込みOK・NGなものは?

先ほどプールに行く時の持ち物リストを紹介しましたが、

「これってどうなの?」

というようなグレーゾーンな物がいくつかありますよね。

例えば

・飲食物
・クーラーボックス
・テント、パラソル
・イス、テーブル
・水鉄砲
・イルカの浮き輪のような大きい物

などがあります。

これらの6つ物について、持ち込み可能なのか解説していきますので、しっかりと確認しておきましょう!

飲食物
食べ物や飲み物の持ち込みは、衛生上の問題で持ち込みが禁止されています。

プールサイドの売店で軽食を購入したり、レストランで食事できるようになっているので、こちらを利用するようにしましょう!

 

クーラーボックス
飲食物の持ち込みが禁止されているので、クーラーボックスの持ち込みも禁止されています。

 

テント・パラソル
テントやパラソル、サンシェードなどは基本的に持ち込み禁止です。

ただ、レジャーシートによる場所取りは可能となっているので、レジャーシートを持参するようにしましょう。

 

イス・テーブル
イスやテーブルなどは基本的に持ち込み禁止です。

1人用の簡易イスもNGなので注意しましょう。

 

水鉄砲
水鉄砲の持ち込みは可能ですが、物によってはNGになる場合もありますし、混雑状況によっては使用を控えてもらう場合もあります。

1度、従業員の方に聞いてから利用するのがおすすめです。

 

イルカの浮き輪のような大きい物
基本的にどんな浮き輪でも持ち込みは可能となっています。

ただ、あまりにも大きすぎたり、混雑状況によっては使用を控えてもらう場合もあるので注意しましょう。

この他にわからない物がありましたら、リゾ鳴尾浜の方へ直接お問い合わせください。

まとめ

今回は、リゾ鳴尾浜のプールの混雑状況と、行く時に必要な持ち物、持ち込みOK・NGな物についてお伝えしました!

ちなみにこちらでは、温泉施設の混雑状況や駐車場情報、お得に利用できる割引クーポン情報についても紹介しているので、行く前に確認しておくと役に立ちますよ♪
リゾ鳴尾浜の混雑状況と駐車場情報、お得な割引クーポン情報を確認する!

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