デカパトスでの場所取りとおすすめの日陰、行く時に必要な持ち物は?

公開日:  最終更新日:2017/06/27


今度の休みの日を利用して、デカパトスに遊びに行きたいなと考えていると思いますが、遊び疲れた時の休憩所になったり、ご飯を食べてリラックスするための場所取りが重要になってきます。

場所取りするなら日陰の場所で過ごしたい人が多いので、場所取りが激しくなっているのですが、どの場所をいつから場所取りしたらいいのかわからないと悩んでしまう人もいるのではないでしょうか?

そこで今回は、デカパトスの場所取りをする時間と、おすすめの日陰の場所行く時に必要な持ち物についてお伝えします!

スポンサードリンク

デカパトスに場所取りしに行く時間は?

デカパトスに遊びに行く時は、疲れた時に休憩したり、食事をしたりするスペースをしっかりと場所取りしておく事が重要になってくるのですが、

「一体いつから場所取りをしておけばいいの?」

と悩んでいる人もいるのではないでしょうか?

 

デカパトスの混雑状況と駐車場情報はこちら!
上のリンクでは、デカパトスの混雑状況や駐車場情報を詳しく解説しているので、気になる方はチェックしておいてほしいのですが、7月上旬~9月上旬までプールは営業していて、その中でも土日祝日夏休みお盆の時期の11時~15時が最も混雑しやすくなっています。

これら混雑する時期に行くと、開園時間前には入場ゲートに多くの人が並んでおり、開園すると同時にみんな一斉にプールエリアまで走って場所取りに行くので、日陰の無料休憩所はあっという間に埋まってしまうんですよね。

さらに11時~15時の混雑時間帯に行くと、駐車場は大混雑しており、プールエリア内の休憩場所も日差しがサンサンと当たる場所しか空いていない状況なので、できるだけ混雑時間外に場所取りに行くのがおすすめです。

 

場所取りの事を考えて入場ゲートに並ぶとしたら、

通常営業時の平日なら人が少ないので開園時間までに、遅くても11時頃までに到着しておけば、日陰を場所取りすることができるでしょう。

通常営業時の土日祝日や夏休みの平日に行く場合は、休日ということもあって人が多少増えているので、開園30分前までには到着して入場ゲートに並んでおきましょう。

夏休みの土日・お盆は、大人から子供まで最も多くの人が利用するので場所取りもかなり激しくなっています。

日陰を確実に場所取りしたいのなら開園1時間前遅くても開園30分前には並んでおきましょう!

 

ちなみに車で行く場合は、駐車場を利用する事になりますが、駐車場は道路を挟んだ向こう側にあるので、荷物を持って歩くとなると5~10分くらいかかるかもしれないので注意しましょう。

また、周辺の公園やグラウンドを利用する人もデカパトスの駐車場を利用するので、お昼前になると駐車場が満車になってしまう事が多いです。

駐車場が満車になってしまうとなかなか空きが出にくく、周辺にも駐車場が少ないので、ある口コミでは駐車場待ちで3時間も待ったという人もいます。

先ほど紹介した場所取り時間に行けば心配ありませんが、お昼ぐらいから行こうかなぁと考えている人は、

・電車など公共交通機関を利用する
・混雑のピークが過ぎた15時以降に利用する

と、いう事をおすすめします!

 

最後に場所取りに向かう際の注意点として2つありますので、こちらもしっかりとチェックしておいて下さいね♪

場所取りの注意点
前売り券を購入しておく
現地でチケットを購入していると、窓口に並んでいる間に入場ゲートの行列が伸びており、その時間分だけ後ろの列に並ばないといけなくなってしまいます。

JTBなどのチケットサイトでは前売り券を販売しているので、前もって購入しておくと無駄な時間を過ごさなくて良くなりますよ♪

ちなみにこちらでは、デカパトスのチケット料金をお得に利用できる割引クーポン情報を紹介していますので、行く前にチェックしてお得に利用しましょう!
デカパトスの割引クーポン情報を確認してお得に利用する

 

ワンタッチテントを持参する
デカパトスに到着するのが遅れると、日陰の休憩場所が無くなっているので、テントを持参して自分たちで日陰を作れるようにしておきましょう!

2~3人用の小さめのテントなら持ち込み可能ですし、ワンタッチテントなら持ち運びや設置、後片付けも簡単のでおすすめです。

デカパトスの日陰でおすすめの場所は?

休憩所の場所取りをいつから行えばいいのかわかりましたか?

現地に着いたら素早く場所取りをするのが重要になるのですが

「あの場所が良いかなぁ?」

「やっぱりあっちか?」

キョロ^(・д・。)(。・д・)^キョロ

と悩んでいるうちに良い場所はどんどん無くなり、プールやスライダーから遠く離れた場所しか確保できなかったという事もありますので、事前にどの場所にしておこうと何ヶ所か目星をつけておくのが重要になってきます。

デカパトスには無料で利用できる休憩所がいくつか用意されていますが、その中でも利用しやすいおすすめの場所を厳選してきたので、早速チェックしていきましょう!

おすすめの日陰

プールエリア中央のテント
この場所は日よけのためのテントがたくさん設置されており、周辺には背の高い木も生えているので、日陰のスペースが広くなっているおすすめの場所になります。

更衣室などがある建物からも近いですし、プールエリアのほぼ中央に位置しているので、各プール・スライダーを利用しやすいのも特徴です。

レジャーシートで場所取りしている人が多いので、テントを持っていない人はこの場所を狙って行くと良いでしょう。

 

芝生広場
この場所はその名の通り芝生が広がっている広場で、テント専用の場所として解放されています。

芝生なので長時間座っていてもお尻が痛くなりにくく、木がいたることろに生えているので、日陰もありますね。

到着するのが遅れるとプールから離れた場所しか空いていない事があるので注意してほしいですが、人目を気にせずに休めるので人気の場所となっていますよ♪

この2か所以外にも無料で利用できるテントが設置されていたり、貸出席(有料休憩所)がインフォメーションで販売していたりするので、どの休憩場所にするかある程度決めておきましょう!

スポンサードリンク

デカパトスに行く時に必要な持ち物は?

デカパトスの場所取り時間や休憩所の目星もつけ、後は荷物を準備して出かけるだけ!

と考えていると思いますが、

「プールに行く時に必要な持ち物ってなんだっけ?(^_^;)」

と悩んでいる人もいるのではないでしょうか?

中には持ち込みできない物もあるかもしれないので、事前にしっかりと確認しておく事が必要になってきます。

そんな持ち物について悩んでいるあなたのために、デカパトスに行く時に必要な持ち物を一覧でわかりやすく紹介したり、

「これってどうなの?」

というような物の、持ち込みOK・NGについて詳しく解説していますので、こちらもチェックしておきましょう!
デカパトスに行く時に必要な持ち物と持ち込み可能な物を確認する

まとめ

今回は、デカパトスの場所取りをする時間と、おすすめの日陰の場所、行く時に必要な持ち物についてお伝えしました!

ちなみにこちらでは、プールエリアの混雑状況や更衣室の様子、雨の日の営業状況、割引クーポン情報など役に立つ情報を紹介しているので、こちらもチェックしておきましょう!
デカパトスのお役立ち情報を確認する

スポンサードリンク

この記事を見た人はこちらの記事も読んでいます

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

Your Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

PAGE TOP ↑