ひらかたパークのプールの場所取りと日陰の場所、割引券情報も紹介!

公開日:  最終更新日:2017/06/24


今度の休みの日を利用してひらかたパークのプールに遊びに行きたいなと考えていると思いますが、遊び疲れた時の休憩所になったり、ご飯を食べてリラックスするための場所取りが重要になってきます。

場所取りするなら日陰の場所で過ごしたい人が多いので、場所取りが激しくなっているのですが、どの場所をいつから場所取りしたらいいのかわからないと悩んでしまう人もいるのではないでしょうか?

そこで今回は、ひらかたパークのプールの場所取りをする時間と、おすすめの日陰の場所プールチケットの割引券情報についてお伝えします!

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ひらかたパークのプールの場所取りはいつから?

ひらかたパークのプールに遊びに行く時は、疲れた時に休憩したり、食事をしたりするスペースをしっかりと場所取りしておく事が重要になってくるのですが、

「一体いつから場所取りをしておけばいいの?」

と悩んでいる人もいると思います。

 

ひらかたパークのプールの混雑状況はこちら!
こちら↑でひらかたパークのプールの混雑状況を詳しく解説しているので、気になる方はチェックしておいてほしいのですが、7月上旬~9月上旬までプールは営業していて、その中でも土日祝日夏休みお盆の時期が最も混雑しやすくなっています。

ひらかたパークは10時からの営業となっていますが、開園時間頃になるとプールに近い駐車場はほぼ満車状態で、入場ゲートでは場所取りをするために早く来た人たちの長~い行列が出来ているんですよね。

「何でこんなに多くの人が開園前から並んでいるの?」

と考えると思いますが、プールエリアへのテントの持ち込みが禁止されており、日陰になっている場所も限られていますので、確実に数少ない日陰の場所を確保して快適に過ごせるように、みんな早くから並んでいるのです。

なので日陰の場所を確保したいのであれば、開園時間前から並んでおく必要があるのですが、開園1時間前~30分前までには到着して並んでおくのが良いでしょう!

平日や夏休み前ならこんなに早くから並ばなくてもいいのですが、土日祝日や夏休み、お盆の混雑時は多くの人が利用しますので、早めの行動が重要になってきます。

あと重要な事として、チケットを現地で購入していると無駄な時間を過ごしてしまい、その分後ろの列になってしまうので、JTBなどのチケットサイトを利用し、前売り券をあらかじめ購入しておきましょう!

待っている間の時間は暇になりますが、ゲートが開いた瞬間にみんな走りだしますので、適度な準備運動や、パンフレットや公式サイトで園内マップを確認し、プールまでの道を確認する事も忘れないように。

 

そして、開園時間になって入園ゲートが開いたら、とにかく日陰の場所までダッシュ!

プールエリアは土足禁止なので、靴を脱いでから場所取りへ向かいます。
(ビーチサンダルがあるならプールエリアで履き替えてもOK)

屋根付きの場所や、パラソルが設置してある場所がありますので、空いている場所を頑張って確保してくださいね♪

日陰の場所は開園と同時にほぼ埋まってしまうので、開園数時間後に行ってしまうと日差しが当たる場所しか空いていない事が非常に多いです。

14時を過ぎてくると帰宅したり、遊園地の方へ流れていく人もいて、日陰の場所が運よく空いていることもありますので、朝から行けない人は14時過ぎから利用するのもおすすめします。

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ひらかたパークのプールの日陰の場所でおすすめは?

プールの場所取りをいつから行ったらいいのかわかりましたか?

現地に着いたら素早く場所取りをするのが重要になるのですが、

「あの場所が良いかなぁ?」

「やっぱりあっちか?」

キョロ^(・д・。)(。・д・)^キョロ

と悩んでいるうちに良い場所はどんどん無くなっていきますので、事前にどの場所を確保しておこうと何ヶ所か目星をつけておくのが重要になってきます。

ひらかたパークのプールエリアには、屋根付きの休憩所やパラソルが設置してある日陰の場所がありますので、それらの場所をしっかりと確認しておきましょう!

京阪電車線路沿いのパラソル
この場所は京阪電車線路沿いにパラソルが一列に並んでいる日陰スポットになります。

この場所は最も目につきやすいこともあって、すぐに埋まってしまうので、急いで場所取りに向かいましょう!

キッズプールや流れるプールからも近く、階段を上り下りしないで良いので、小さなお子さんを連れて行く人におすすめですよ♪

 

プール入口すぐのパラソル
この場所は入口から入ってすぐ左手の場所にあるパラソルが設置されている日陰スポットになります。

死角となっていてわかりにくく、スペースも限られているので、初めての人はあらかじめ知っておかないと、なかなか利用できない場所ですね。

なぎさプールという奥に行くほど深くなるプールに近く、更衣室からも近いですが、入り口付近という事で人の往来が激しく、ちょっと落ち着くことができない場所になっています。

 

プール最奥にある屋根付き休憩所
この場所はプール入口から最も離れた場所で、階段状の屋根付きの日陰スポットとなっています。

スライダーや流れるプールにも近いので、比較的に利用しやすくなっていますが、午後になると日陰から日なたになってしまう場所もありますので注意が必要です。

 

売店の2階にある屋根付き休憩所
入口のすぐ目の前にある売店の2階にある屋根付きの休憩所になります。

2階なので上り下りが大変ですが、ビーチチェアなどが設置されているので、それを目当てに場所取りしに行く人も多くいますね。

売店の上だけでなく、サーティワン脇の階段を上った先にもビーチチェアが設置してある休憩所がありますので要チェックです!

1番おすすめの場所としましては、①の休憩所が各プール・スライダーまで近くて利用しやすい位置にありますので、どの場所にしようか悩んだらこの場所を確保しておくことをおすすめします!

ひらかたパークのプールの割引券情報!

ひらかたパークのプールのチケット料金の方は確認してみましたか?

必要な料金の方はこのようになっています。

[プール入場料]

区分 料金
大人 900円
子供 500円
※入園料が別途必要

[入園+プール]

区分 料金
大人 2,300円
子供 1,300円

 

こうやって見てみると、

「チケット料金高いなぁ~(^_^;)」

と思ってしまいますよね。

そんなあなたのために、ひらかたパークのプール料金を格安に利用する事ができる割引クーポン情報をこちらで紹介していますので、行く前にチェックしてお得に利用しましょう!
ひらかたパークのプールの割引クーポン情報はこちら!

まとめ

今回は、ひらかたパークのプールの場所取りをする時間と、おすすめの日陰の場所、プールチケットの割引券情報についてお伝えしました!

土日祝日や夏休み、お盆期間に行く場合は、できるだけ開園時間前から行けるように早めの行動を心がけましょう!

ちなみにこちらでは、ひらかたパークのその他プール情報や、遊園地の混雑状況、アトラクションの待ち時間など、行く前に確認しておくと役に立つ情報をまとめていますので、こちらもチェックしておきましょう!
ひらかたパークのお役立ち情報はこちら!

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